風邪をひいた時の自分なりの対処法

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風邪に似た症状が出ました。帰宅後ウォーキング ブログもあり、就寝時間も遅くなってきてたまたま仕事も忙しくてというところでちょっと体が疲れてきたのかもしれません。

僕は昔からちょっとした風邪はちょいちょい引きますが、幸い大病を患ったことはありません。(今の肩首の痛みが一番困ってるくらいです)

風邪をひくと全てにやる気がなくなります。ブログの更新も途絶えることでしょう。

そこで風邪や体調不良の自分なりの対策についてご紹介します。

今回の記事はごく一般的な風邪を想定して記事を書いていますのでインフルエンザやその他の病気であった場合の対策記事ではありません。また私は医者でもありません。今回の記事は私の経験則に基づく記事である旨ご了承ください

体の異変を察知する

なんだかなんだで早めの対処が一番なのが地番です。長く生きていると体調が崩れる前に体から何らかのシグナルが出てくることがわかると思いますのでそれをいち早く察知できるかが肝要です。自分の場合はお腹を下しやすくなったり、口内炎ができたりします。人によっては肌荒れであったり目の下にクマができたりなどもあるでしょう。もちろんのどの痛みなど一般的な風邪の症状が徐々にでてくることもあります。それらにいち早く気が付いてあげることが第一です。

体の異変を察知したら

忙しい人には難しいのですがやはりなるべく栄養と睡眠をとること そして消化いいものを食べることです。僕の場合は栄養ドリンクを飲むようにしています。それからフルーツなどで積極的にビタミンをとります、

やはり体の負担を少なくして栄養をあげることです。 「それは当たり前だよ」って意見もあると思いますが、意外と僕の周りではこの段階を軽視する人が覆いうように思います。忙しい人でも電車など移動時間は睡眠にあてるとかそれこそ家に帰ったら家事よりブログよりなにより睡眠を優先することです。難しいのが食事です。体に優しいメニューがあればいいですが、大変なのが一人暮らしの人ですね。なんせ一般的な外食はあまり体に優しいものがありません。なのでつらいかもしれませんが、量は少なくても軽なものは作った方がいいです。あとは葛根湯などもいいですね、

発熱までいってしまったら

基本的に上と変わりませんが 食事と寝るの繰り返しですね あとは夏場は特にきついのですがしっかり暖かくして汗をかくことです。

薬はやめたほうがいい?

基本的に私は薬は飲みません。体にいい薬はないと思っているからです。基本的に今売っている風邪薬は症状を抑えるためのものです。発熱 せき のどの痛みなどきついですが、体の正常な反応なのです これを無理やり抑えるということはあまりいいこととは思えません。

但しあまりな高熱の場合やどうしても仕事がやすめないなどの理由がある場合はやむをえないと思います。人ごみに出るのに席ばかりしていては周りがたまったものではないでしょう。

そもそも風邪とはなんなのか

一般的にはウイルスにより起こされる炎症です その症状がのどの痛みだったり鼻水花つまりだったりするわけです。普段は人間は免疫力があるため、こうしたウィルスが入ってきても問題ないのですが、疲れていたりするとこの免疫力が弱くなるのです。なので対策としては免疫力を高めてあげればいいのであって薬で症状を抑えることではないのです。例えば発熱は免疫力を高める効果があります。ちなみにインフルエンザなどは別として一般的な風邪の特効薬やワクチンはありません。自然の治癒力で治す意外にないのです。

まとめ~一番はは風邪をひかないこと~

なんだかんだで風邪をひかないことが一番ですね。うがいや手洗いなどの日常的に励行に加えて規則正しい生活やバランスのとれた食事が必要です。わかっていても難しいときはあるかもしれません。しかしダメージが蓄積されれば風邪上の重篤な病気になることも考えられます 風邪は万病のもととよく言ったものです。 健康が一番ですので、時には無理をしなければいけない時もありますが、日ごろから体によい生活をしたいものですね。

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